スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

グローバルWiFiは現地での返却を行うこともできます

今日のお題は「大阪で観光やお土産を楽しむ旅行…」
でも先にグローバルWiFiについてちょこっとお話します。
郵送での返却や、現地での返却を行うこともできます。
空港カウンターでの返却は原則、帰国後の当日返却となっています。
後、指定した場所への返却を要求されますが、もしも返却する場所が変わる場合は事前に必ず連絡しましょう。
グローバルWiFi
ではでは私国内で手軽に行ける大阪で観光やお土産を楽しむ事があります。
アミューズメントパークで買う以外に、繁華街での路面店やデパートで地域限定の物を探すのはかなり面白いです。
家族や友人などへの大阪のお土産以外に自分用に観光を兼ねて色々な店舗を見て選んでいます。
大阪は飛行機や新幹線、高速バスなど交通が便利なので予定が空いた時に行きやすい地域です。
地下鉄が発達しているので主な観光が手軽に出来ます。
お土産はこの地域ならではの粉ものやソース味だけでなく、地元で昔から親しまれているお店のキャラクターの洋服を着たグッズを買うのが楽しみです。
食事をしたりお酒を飲む場所があり、休憩するのに便利な喫茶店が多いので気に入っています。
長年経営している喫茶店で疲れた時にコーヒーやケーキを食べるのが目的の一つになっているのです。
都市部の中でもお店が集まっているスポットがまとまっているのでリピートします。

 

JUGEMテーマ:CHANEL

 

池井戸潤の犬にきいてみろの感想

池井戸潤と言えば半沢直樹シリーズが代表作で今なら下町ロケットがドラマ化されているのでその原作者として知っているという人が多いのではないでしょうか?そんな彼の小説自体は少々お堅い文章ではありますが読み応えがあり、特に善と悪の対立が分かりやすいので感情移入がしやすいと言えます。
個人的には陸王が好きでシューズメーカーを舞台に夢の実現を目指し金融機関との対立を描いた作品です。
そんな池井戸潤の最新作が「犬にきいてみろ」でまずタイトルがとてもインパクトがあると言えます。
ストーリーは勧善懲悪のミステリー仕立てで人生初の見合いをした花咲舞が町工場の二代目社長から相談を受けて真相を暴くといった流れです。
この花咲舞が非常に姐御肌というか男気溢れる人物で小説を読んでいて楽しくなりますし、真実を突き止めるシーンは痛快でもあります。
ただ少々分かりやすく捻りがないのが気になるところで、展開が読めてしまうんですよね。
池井戸潤らしい作品と言えますし、それ故ストレートなストーリーなのでちょっと驚きが足りないといった物足りなさもあります。

 

JUGEMテーマ:日々のくらし

ざくろジュースはお風呂あがりに飲む

今日のお題は「エッセイに刺激を受けたうちの台所道具…」
でも先に、ざくろジュースについてから。
飲み切りサイズは外出先で、自宅では瓶や紙パックで、などシチュエーションによって飲み分けるのもいいですね。
夏はアイス
冬はホット
などルーティンにして、お風呂あがりに飲むようにすると、自然と生活に取り入れることができます。
ざくろジュース
ではでは自分で生活するようになってから、身の回りの物は見た目がオシャレなものを揃えるようになりました。
うちの台所道具もカラフルで変わったものが多く、友達が遊びに来ると本当にこれを使っているのかと聞かれることもありました。
実は、見た目だけでそれほど使いやすくなかったり、使いこなせていないものもあり自分でも失敗したかなと思う事も結構あったのです。
そんな時、ちょっと昔のエッセイを読む機会があり、古くから愛されてきた台所道具や上手に使いこなすためのちょっとしたコツなどを目にしたら、それこそ目からウロコ状態になりました。
カラフルではないし見た目もイマイチ、けれどもお料理をする時にはとても使いやすいと思えたし、こんな風に使うのかと勉強になりました。
そしてエッセイに書かれていたものをいくつか試しに買ってみたのですが、私が一番感激したのはどうってことのないフキンでした。
ビックリするほど吸水力が高く、拭き取りやすいし毛羽立ちが食器に付きにくいのです。
今までスルーしてきた昔ながらのフキンですが、使ってみて本当に良さが分かりました。
子どもの頃からお料理をするのは好きで、自分で言うのはなんですが上手な方だと思っていました。
でも、本当に使いやすい台所道具を使うようになったら、まだまだ修行が足りないぞと思えるようになったから不思議です。

 

JUGEMテーマ:日々のくらし